<若松央樹(プロデューサー)コメント>

あの壮大な茶番劇!と言われた『翔んで埼玉』。

それが“まさかの第二章!”そして“まさかの地上波初放送!”

前作では、埼玉のみなさまには「もっとディスっても大丈夫!」という声や、他県のみなさまには「埼玉がうらやましい」「自分たちの地元もイジってほしい!」「翔んで〇〇もやってほしい!」など、ありがたい反響をたくさんいただきました。

今回の舞台は埼玉を飛び出し、関西へ。前作以上にスケールアップし、日本全土を巻き込む、天下分け目の東西対決へと発展します。我々なりの愛あるディスりで、埼玉に加えて、今回は関西の魅力も全国に届けてゆきたいと思っています。

前作と並び、放送して良いものかという迷いもありますが…どうか、何卒寛大な心で受け止めていただければと思っております。ぜひ、お楽しみください。