ミラノ・コルティナ五輪のスノーボード男子ハーフパイプ決勝。骨折を抱えながらも挑戦した平野歩夢選手は、決勝では高難度の技を決めて7位入賞!
そんな平野選手が演技で見せた空高く飛ぶ姿に、感動の声が寄せられています。
「何度思い出しても心が震える」空高く飛ぶ姿に感動の声!
骨折を抱えながらも今回の五輪に臨んだ平野選手。
迎えた決勝では、大技を決めて会場を沸かせました。
そんな平野選手が、演技で見せた空高く飛ぶ様子が話題に。
その姿を捉えた1枚を見てみると…
そこには、空高く飛ぶ平野選手の姿が。空中で、ボードの上にしゃがむ姿勢をとっています。
その超越した姿に、まるでピタッと時の流れが止まったかのように思えてしまいますね。
この姿にSNSでは「重力を忘れたような空中散歩」「ふんわりと空中に浮くみたい」「何度思い出しても心が震える」「鳥肌立ったわ…」「時間止まっているように見えて」「空中の姿が美しい!」「骨折した姿なのに偉大」「えええええ凄すぎる凄すぎる」などと感動の声が寄せられています。
