ミラノ・コルティナ五輪のフィギュアスケート男子シングルで鍵山優真選手(22)が銀メダル、佐藤駿選手(22)が銅メダルを獲得。
鍵山選手の衣装姿にも注目が集まり「宇野くんすぎて鳥肌」「激似で胸アツ」と話題に。記者会見では、その新衣装について経緯を明かしています。

鍵山優真の新衣装が宇野昌磨とそっくり!「激似で胸アツ」

2018年平昌五輪 写真:ゲッティ

2018年の平昌五輪で銀メダルに輝いた宇野昌磨さん。(当時20)

2018年平昌五輪 写真:ゲッティ

フリーの演技では『トゥーランドット』のメロディーにのせ、4回転フリップやトリプルアクセル、4回転トーループなど次々と着氷すると、

2018年平昌五輪 写真:ゲッティ

代名詞とも言えるクリムキンイーグルで会場を魅了。シングルと合わせ計306.90点をたたき出しました。

2018年平昌五輪 写真:ゲッティ

このとき宇野さんが着用していたのは、鮮やかな青色に金色の模様がデザインされた衣装。

2018年平昌五輪 写真:ゲッティ

金色模様は、肩から胸元にかけて大きく広がっています。

その装いが、ミラノ・コルティナ五輪のフィギュアスケート男子フリーに登場した鍵山選手の新衣装とそっくりだというのです。
ネット上では「宇野くん味があってエモい」「宇野くんすぎて鳥肌」と多くの反響が寄せられました。
鍵山選手が明かした新衣装の経緯とは・・・?