<試写室>『おっさんのパンツがなんだっていいじゃないか!』第5話

あーん!もう!!なんで、これ(=「試写室」)、ネタバレNGなの!!!!!?!?

そら、「試写室」なんだから、普通にそう…なんですが、そうは言ったって、今回の、第5話の、激動ぶりときたら!!!全部言いたい!!全部!言って!!しまい!!たい!!!(絶対ダメ)

だって、誠(原田泰造)が!大地くん(中島颯太)が!!翔くん(城桧吏)が!!!でもって、大地くんの恋人・円(東啓介)までもが!!!!

あーッ!!もうッ!!!なんでッ、これッ、ネタバレNGなのッッッ!!!(しつこい!)

一体何を書いて、何を書かない方がいいのか…。うん、ていうか、いつも僕は、どうやってネタバレなしの「試写室」に、文字を埋めていたのだろう?(しかも必要以上に)って我を忘れてしまうほどの動揺回…。

うん、とにかく、今回は、かいつまんで説明すると、“振り”からの “オチ”、が、とんでもない!!!んですッッ!!!(かいつまみすぎ) 

一旦落ち着くために、今回のあらすじを紹介すると(なぜ!?)。誠はある日、“10年後こんな人材はお払い箱!”という記事を読み、「まさにそれは自分…」と、かなり不安になっちゃうんだけど、とはいえ自分だって少しは“アップデート”しているはず!?と言い聞かせる。

そんななか、大地くんママ(松下由樹)の提案で、みんな揃ってのバーベキューを開催することになるんだけど…というお話。

うん、普通に、これだけ眺めると、どんなハートウォーミングなお話が待ってるんだろう♡みんなでバーベキューとか、最高じゃん♡という、ワクワク感しかしないし、どこに激動が待ち受けているのか…???…なわけですが、ここから、ネタバレしないように、いや若干の雰囲気は伝えつつも、今回の“振り”と“オチ”を僕なりに紹介しようと思います。