日本時間2026年2月10日午前1時半ごろに行われた、ミラノ・コルティナ五輪スピードスケートの女子1000mでユタ・レールダム選手(27)が金メダルを獲得しました。
レース直後には、涙で崩れたメイク姿が注目を集める一方、その後の表彰式では完璧に整えられた姿で登場し、「綺麗すぎる」と話題となっています。
ユタ・レールダム選手 表彰台で「綺麗すぎる」姿を披露!
表彰式では、公式キャラクターの「ティナ」を右手に持ち、金メダルを首から下げた姿は、レース直後とは打って変わった華やかな印象です。
涙で流れていたアイラインもきれいに直され、目元の美しさがより際立っていました。
実はレールダム選手、競技以外にもモデルとしても活動しており、インスタグラムのフォロワー数は約540万人(2026年2月10日時点)を誇ります。
コック選手、高木選手と並んだ3ショットでは、白い歯が光る満面の笑みを披露。表彰式で魅せた姿には、「綺麗すぎる」「美人すぎてびっくり」など日本でも話題になりました。
