フィギュア男子日本代表の鍵山優真選手と"あるオリンピアン”が並ぶショットに「似すぎてる」「ほんとそっくり」などと、反響が寄せられています。
そっくりすぎる父とのショットが話題!
2026年2月6日(日本時間7日未明)に開幕したミラノ・コルティナオリンピック。
2日目のフィギュア団体戦の男子ショートプログラムには、エースの鍵山選手が登場しました。
鍵山選手は、4回転トーループと3回転トーループのコンビネーションジャンプやトリプルアクセル、足替えコンビネーションスピンなど次々に披露。ノーミスな演技で観客を魅了しました。
そして、今回話題となったのは、演技後のキスアンドクライでのショット。
そこには、チームメートや父でコーチの正和さん、同じくコーチのカロリーナ・コストナーさんらとともに、自身の108.67点という高得点にガッツポーズをして喜びを爆発させる鍵山選手の姿が。
鍵山選手と隣に並んだオリンピアンでもある父・正和さんを比べてみると、少し垂れ下がった目尻や柔らかな笑顔がそっくり!真ん中で自然に分かれたヘアスタイルまでうり二つです。
そして、少し前のめりになって下を見つめる姿や・・・
うれしさで自然と緩んだ口元。
横顔などもとてもよく似ていて、まるで双子のようです!
この姿に、SNSでは「激似」「ほんとそっくり」「びっくり」「ゆまちがパパちに似すぎてる」「やっぱり親子」などと反響が寄せられています。
