白岩瑠姫「相手が自分のことを120%考えていないとイヤ」
「周りのことが考えられなくなるような恋愛に憧れる」と言う白岩さん。
福田さんに「彼女から『男友だちと2人で食事に行っていい?』と聞かれたら?」と問われ、「最悪、仕事の話であれば許せる。だけど、仕事は関係なく、ただの友だちだったら、その人に時間を使うより僕と一緒にいてほしい」とキッパリ。
これに福田さんが「キャーよ♡」と食い気味に反応。
與那城さんが「彼女がすでに相手(男友だち)と約束をしていて、出かける直前に彼氏が不満をあらわにしたら?」と福田さんへ尋ねると、「彼氏が瑠姫やったら行かんね」と即答しました。
白岩さんは「先に予定を立ててしまっている場合は行かせます、イヤだけど。でも、次に(彼女と)会うときまでへこんでいる」と拗ねた様子をのぞかせると、與那城さんが「(白岩さんは)『いかなる時でも相手が自分のことを120%考えてくれてないとイヤだ』って言うタイプ」と補足しました。
逆に、自分が女友だちと二人での食事を約束をしていた場合、「行っておいで」とあっさり送り出す彼女は「寛大だなって思う」(與那城さん)、「もっと好きになっちゃう」(河野さん)と言いますが、白岩さんは「ちょっとそっけないかな。自分のことより、相手を最優先する恋愛に憧れる。映画『タイタニック』が大好きで、彼女のためだったら死んでもいい」と明かしました。
さらに、父親から「勉強はできなくてもいい。礼儀を忘れず、女の子を傷つけることだけは絶対にするな」と言われていて、瑠姫という名前には“姫を守る王”になれるようにという思いが込められていると説明すると、女性陣はいっせいに色めき立ちました。