<鹿内植(プロデューサー)コメント>
『Tokyo middle 30』は35歳を題材にしていますが、すべての女性たちの人生における喜びや悩み、決断や希望をテーマにしています。
10代だったあのころ、夢みていた未来に今、立っているのか?
そんな思いをのせて、10代のふみのさんに30代になった女性の思いを想像しながら楽曲を制作していただきました。
登場人物たちも、10代からの親友3人。その3人が35歳で再会します。個人的に、ふみのさんのイメージに“あきらめない自分”があります。この物語の3人も、この楽曲とともに人生に真剣に向き合い、もがいて前に進む姿をお届けしたいです。ふみのさん、最高に心に響く楽曲をありがとうございます。
