最後に紹介するのは野村康太さん。俳優として数々のドラマや映画への出演、ファッション雑誌『MEN'S NON-NO』の専属モデルとしても活躍。初の写真集では、184センチの均整の取れたスタイルと筋肉美が大きな話題になりました。
インタビューでは、21歳の等身大の素の自分と、“推し活”について語り、キュートな素顔を見せてくれました。
野村康太「どんな役でもこなせる俳優になりたい」【(2025年11月28日配信)】
憧れだったという韓国・ソウルで撮影された、自身初の写真集『暁紀』(講談社)について、「やってみたかったことは全部叶いました!」と、笑顔で振り返った野村さん。SNSで公開するたびに話題となるボディメイクについても、「あまり筋肉がつきすぎないように、ギリギリのラインを攻めてトレーニングをしています」と、こだわりも披露。
2025年には初のファンミーティングも開催。インタビューでは、男性アイドル、韓国ドラマ、韓国俳優の大ファンを公言し、“推す側”・“推される側”の両方を経験する立場から、自身のファンミーティングでも「自分の推しがしてくれて嬉しかったこと」を実践していると教えてくれました。
俳優としての今後の目標は、「どんな役でもこなせる俳優になりたい」とコメント。今の自分を分析しながら、「自分に自信をつけていきながらも、謙虚にこの仕事を続けていけたら」と、抱負を語りました。
