オダギリジョーさんと冨永昌敬監督が、同世代のクリエイターとしてお互いの魅力について語りました。
オダギリさんが企画段階から参加し、主演を務めるドラマ『僕の手を売ります』が、FODとPrime Videoにて全10話配信中。
本作は、理系の大学院を卒業も就職氷河期世代で就職をあきらめ、さらに自ら立ち上げたネットビジネスに失敗して借金を抱えた大桑北郎(おおくわ・きたろう/オダギリジョー)が主人公。借金返済のため、全国でアルバイトをして回り、その先々で起こる、さまざまなトラブルに巻き込まれながらも、家族と向き合っていく物語です。
フジテレビュー!!は、オダギリさんと冨永監督にインタビュー。本作が誕生した背景や込められた思い、お互いに刺激を与えあう関係性について聞きました。