映画『スオミの話をしよう』で初共演となる瀬戸康史さん、戸塚純貴さんが、お互いの印象や、「舞台のよう」だという撮影現場でのエピソードを語りました。
本作は三谷幸喜さんによる5年ぶり、9作目となる映画最新作で、長澤まさみさんが主演を務めるミステリー・コメディ。
詩人・寒川しずお(坂東彌十郎)の妻・スオミ(長澤)が行方不明だと聞き、スオミの元夫で刑事の草野圭吾(西島秀俊)は寒川の豪邸へ。そこには、スオミの過去を知る男たちが続々と集まり、誰が一番彼女を愛し、愛されていたかという話になるも、なぜか彼らの思い出の中のスオミは見た目も性格もまるで別人で…。
めざましmediaでは、草野の部下・小磯杜夫(こいそ・もりお)を演じた瀬戸さんと、寒川の世話係・乙骨直虎(おっこつ・なおとら)を演じた戸塚さんにインタビュー。撮影を通じて知ったお互いの一面や、最近ハマっている趣味などを聞きました。