原田泰造さんが、最近アップデートしたと感じたことを語りました。
1月6日(土)からスタートする、土ドラ『おっさんのパンツがなんだっていいじゃないか!』(東海テレビ・フジテレビ系)は、主演の原田泰造さんが、家族からも嫌がられる古い価値観を持った“カタブツのおっさん”を演じるハートフルなホームコメディ。
原作は、“おっパン”の愛称で親しまれている練馬ジムさんの超人気同名LINEマンガ。主人公の沖田誠(原田)が、とあるゲイの青年と出会ったことから、これまでの自分の常識をどんどんアップデートし、すべての人たちの“好き”を肯定して応援していく物語です。
悪戦苦闘しながらも、古い常識をアップデートし、成長していく誠を演じる原田さんに、作品の魅力や役柄について、また、自身が思う“アップデート”についても聞きました。