ゲスト陣が回答「もしロンに依頼するとしたら?」
“山下町の名探偵”ロン。今回は、ゲスト陣に「もしロンに依頼するとしたら?」という質問を投げかけてみました。
<キャスト陣が回答「もしロンに依頼するとしたら?」は、こちら>
柴田理恵(第1話ゲスト)
うちの犬がお留守番できません。寂しいのか怖がりなのかわからないですが、一人にすると柱をガリガリかじって外に行こうとします。ロンくんなんとかして〜!
望月歩(第1話ゲスト)
ロンは突っ走るタイプで楽観的な人だなと感じて、「この人と一緒なら間違いなく楽しい旅になる」と思いました(笑)。
なので、旅してくださいって依頼します。
宮内ひとみ(第2話ゲスト)
誕生日プレゼントや贈り物のリサーチをお願いしたいです。いつも「どんなものが喜ばれるかな?」と迷ってしまって、つい誕生日やちょうどいいタイミングを逃しがちなんです…。だから、そういう調べものを助けてもらえたらとても助かります。
鳥羽潤(第2話ゲスト)
僕の大切な仲間を励ましてやってほしいです!
山下リオ(第3話ゲスト)
私の両親について、調べてもらえたらうれしいです。私は、おじいちゃん・おばあちゃん子で、よくお茶をしながら、二人が歩んできた人生の話をたくさん聞いてきました。
でも両親は身近すぎて、どこか照れくさくて、「父」「母」ではなく、一人の人間としての話をじっくり聞く機会があまりなかったんです。
ロンに代わりに聞き出してもらえたらいいなと思っています。
あかせあかり(第3話ゲスト)
私自身、できることはできるだけ自分でやってしまうタイプなので、今のところ特別に誰かにお願いしたいことはありません。それだけ周りの環境に恵まれているのかもしれませんね。でも、いつか本当に困ったときには、ロンのように頼れる存在がそばにいてくれたらいいな、と思います。
金子きょんちぃ(ぱーてぃーちゃん/第3話ゲスト)
探偵さんに何かを依頼する機会って、なかなかないですけど…私が苦手な家事やSNSの運用とか手伝ってほしい。ロンはいいやつだから、お願いしたらサラッと手伝ってくれそう。
渋江譲二(第4話ゲスト)
以前、初めて一人暮らしをしたアパートの近くを通ったので、久しぶりに見に行ってみたんです。でもなぜか見つからなくて…。確かに「あと少し」のところまでは来ていたはずなのに、肝心の道を思い出せませんでした。
せっかくなら、もう一度ちゃんと辿り着いて懐かしさに浸りたいです。初めて一人暮らしをしたアパートを探してください!
金澤美穂(第5話ゲスト)
怖い話じゃないと信じたいんですが…5年くらい前、中華街あたりの路地裏を歩いていたとき、少し先に綺麗な光を放つ石を売っているお店を見つけたことがあるんです。とても綺麗だなとは思ったんですが、なぜか直感的に「ここから先、お店までは行ってはいけない気がする」と感じてしまって…。
結局入らず、そのまま立ち去りました。後日あらためて探してみたものの、土地勘もなくて見つけられず。あのお店はいったい何だったのか、ロンに調べてもらいたいです。
今井朋彦(第5、6話ゲスト)
私とコラボできそうな、面白いアーティストを探してきてほしいです!
古澤メイ(第6話ゲスト)
「1日、ロンのスマホの電源を切る」ことですかね。
ロンは、普段から人に頼られることが多くて、きっといろんな人から連絡が来ると思うので…。何も考えずに、ただゆっくり過ごせる“自分の時間”を持ってほしいなと思います。
村田凪(第7話ゲスト)
最近、迷惑メールが異常なほど届いていて困っています。送り主を特定して、何とか対処してもらいたいです。本当に切実なので、ぜひお願いします(笑)。
