2月14日(土)、大西流星(なにわ男子)さん、 原嘉孝(timelesz)さんがダブル主演を務める『東海テレビ×WOWOW 共同製作連続ドラマ 横浜ネイバーズ Season1』第6話が放送されます。
このたび、ロン(大西)の幼なじみ・マツを演じる、高橋侃さんよりコメントが到着しました。
ロン(大西流星)と母(伊藤歩)の衝撃的な過去が明かされ…
『横浜ネイバーズ』は、岩井圭也さんによる同名の人気小説が原作。
中華街で育った“頭は切れるのに怠け者”という一風変わったニートの青年・小柳龍一(通称:ロン/大西)が、兄貴分の刑事・岩清水欽太(通称:欽ちゃん/原)や仲間たち「ネイバーズ」と協力しながら、さまざまな事件に挑んでいく、横浜を舞台に、人情とミステリーが交差するヒューマン・エンターテインメントです。
第5話では、社会問題となっている「転売屋」や、行き過ぎた「推し活」が引き金となった事件にロン(大西流星)が挑み、見事に解決。しかし、刈田(金澤美穂)が推しのアイドルグループのスタッフになりすましていたことが発覚。
ネットでは「うわ!スタッフですらなかったのか!確かに先生呼びだった」「狂気を見せらせ…背筋がゾッとした」「推しという薬の用法容量守れない刈田」などの声があがりました。
さらに、失踪中のロンの母・南条不二子(伊藤歩)との確執も次第に明らかになり――。
そんななか、人気上昇中なのが、ロンの幼なじみ・マツ(高橋侃)。第3話でのルッキズム回では、美人とは何かの問いに「普通に考えて、好きになったやつがこの世界で一番きれいでかわいいっつーの」とイケメン回答。
第4話では、ひきこもりのヒナ(平祐奈)が、再び連絡がとりづらくなる展開のなか、「会おうと思いたっただけでも、進歩じゃね?」と即座にポジティブ変換。
ネットでは「マツが良すぎる」「マツ本当に最高の男や…(自転車乗るとき)ヘルメットかぶっててえらいし」「マツはおバカだけど、発言が男前でイイ」などと、マツ人気が急増しています。
第6話は、そんなネイバーズの“おちゃらけキャラ”&“男前キャラ”のマツが主役となる、注目の恋バナ回。マツの純粋な恋は、実るのでしょうか!?
マツを演じる高橋さんに、話を聞きました。
『東海テレビ×WOWOW 共同製作連続ドラマ 横浜ネイバーズ Season1』第6話は、2月14日(土)23時40分より、東海テレビ・フジテレビ系で放送されます。
