上白石萌歌「最近知った衝撃のことがあって…」とんでもない告白!

今回は、「昔を振り返ってひたすら“これあったねー”って言うの…何か面白い?」を放送。

テーマは「BACK TO THE 2016年」。デロリアンに乗って、菊池さんが21歳、長谷川さんが38歳だった2016年にタイムスリップ!

左から)長谷川忍、菊池風磨

この年は、日本国内の興行収入が250億円を突破した映画『君の名は。』や、庵野秀明監督が世に放った衝撃作『シン・ゴジラ』、ドラマ『逃げるが恥だが役に立つ』(TBS)など、映像作品が爆発的ヒットを生んだ年。

そんな1年を「あれ見てたよね~」「あの曲、聴いてたよね~」「あれ流行ってたよね~」の3つのジャンルから振り返ります。

映画『君の名は。』は、高校生の男女の入れ替わりから始まる壮大な物語で、ヒロインの声優を務めたのは、上白石さんの姉・萌音さん。

長谷川さんが「観に行った人いる?」と聞くと、上白石さんが姉と一緒に見に行ったと言い、続けて「同じ家に住んでいたから、姉の部屋から練習している声が聞こえていた。見ながら『あのシーンだ!』と思ったりした」と、ファンにとってはたまらない告白が飛び出します。

上白石萌歌

また、日本アカデミー賞最優秀作品賞も受賞した映画『シン・ゴジラ』では、長谷川さんの“庵野秀明愛”が爆発!?

左から)上白石萌歌、長谷川忍

さらに、この2本の映画が公開された際に、SNSをにぎわせたとある画像の話になると、上白石さんが豆知識を披露。それを聞いた信子さんは「豆知識も教えてくれるの!?スゴい」と興奮します。

左から)信子、菊池風磨、上白石萌歌、長谷川忍、山本浩司、関太

「あれ流行ってたよね~」では、彗星(すいせい)のごとく現れ、心地よいリズムとネタが大流行したピコ太郎さんの『PPAP(ペンパイナッポーアッポーペン)』を紹介。

ジャスティン・ビーバーさんの紹介もあり、世界中にピコ太郎ブームを巻き起こした楽曲ですが、上白石さんが「最近知った衝撃のことがあって…」と、とんでもない告白を。

また、今回も2016年当時の6人の写真を紹介。「これは、しんどいね…(笑)」「“職業イケメン”のやつでしょ?」「ホスト役のドラマの写真とかじゃなくて!?」と猛ツッコミを受けるカットが登場し…!?

左から)菊池風磨、上白石萌歌、長谷川忍

『何か“オモシロいコト”ないの?』は、1月6日(月)23時より、フジテレビで放送されます。