反町隆史さん、大森南朋さん、津田健次郎さんトリプル主演『ラムネモンキー』の公式Xが更新。津田さんのオフショット動画が公開され、話題となっています。
本作の主人公は、中学生時代に映画研究部で熱い青春を過ごした同級生、吉井雄太(通称ユン/反町)、藤巻肇(通称チェン/大森)、菊原紀介(通称キンポー/津田)。51歳となり、それぞれが人生の迷子に。ひさびさに再会した3人が、かつての映画研究部顧問教師の謎の失踪事件を追いながら、もう一度青春の輝きを取り戻す「1988青春回収ヒューマンコメディ」です。
「存在自体が愛おしい」「お好み焼きが羨ましい」津田健次郎にキュン
番組公式SNSでは、第2話のお好み焼き屋さんのシーンから、津田さんのオフショット動画を紹介。
第2話で雄太らは、かつてのクラスメイト・ミンメイこと大葉灯里(西田尚美)が営む、小さなお好み焼き店を訪れます。正体を隠して客として入店するも、なかなか灯里に話しかけられず…。
そんな場面の撮影で、大森さんと並んで席に座る津田さん。番組スタッフが目の前でお好み焼きを焼いていると、「めっちゃ好きなんですよ、お好み焼き」と、うれしそうに話します。
大阪出身の津田さんに、大森さんは「関西風だ」と反応します。
その後も、スタッフがお好み焼きを切り分ける手元を、興味津々といった様子でじーっと眺める津田さん。
この動画に、SNSには「可愛いなぁ…もう♡」「じーって見てるのも可愛いし、おててグーなのも可愛いし、お口がアヒル口になってるのも可愛い。結論、存在自体が愛おしい」「なんか『待て』最中のまっすぐな目のワンコみあって可愛い。。。。」「最近、ほんとにかわいいのなんなんですか?ニヤニヤが止まらない」などの声が殺到。
また、「お好み焼きが羨ましいと思う日がくるとは思っていなかったです!」「そんなに見つめられたら照れますよぉ〜、お好み焼きが〜!」「自分がお好み焼きだったら、ド緊張で焦げるとこだった…人間でよかった」と、お好み焼きと自身を重ね合わせるコメントも寄せられました。

【『ラムネモンキー』公式サイト】
