反町隆史さん、大森南朋さん、津田健次郎さんトリプル主演『ラムネモンキー』の公式Xが更新。反町さんが思わず吹き出してしまう撮影メイキング動画が公開され、話題となっています。
本作の主人公は、中学生時代に映画研究部で熱い青春を過ごした同級生、吉井雄太(通称ユン/反町)、藤巻肇(通称チェン/大森)、菊原紀介(通称キンポー/津田)。51歳となり、それぞれが人生の迷子に。ひさびさに再会した3人が、かつての映画研究部顧問教師の謎の失踪事件を追いながら、もう一度青春の輝きを取り戻す「1988青春回収ヒューマンコメディ」です。
「めちゃくちゃ笑っててかわいい」「時代を感じるわ♡」反町隆史に反響
番組公式SNSでは、第5話で雄太たちが「ガンダーラ珈琲」で語るシーンから、メイキング動画を紹介。
雄太、肇、紀介、そして鶴見巡査(濱尾ノリタカ)がカウンター席に並んで座り、レンタルビデオ店「VIDEO JUPITER」の店長・蛭田哲夫(藤田真澄)について話していました。
鶴見によると、蛭田にはアダルト雑誌の違法制作・販売による前科があったそう。
大森さん演じる肇が「(JUPITERは)ここに移って一般的なレンタルビデオ屋になった。蛭田はいわゆる…チョメチョメな…」と言うと、隣で聞いていた雄太役の反町さんは「チョメチョメ」がツボに入ったのか、堪えきれず吹き出してしまいました。
「チョメチョメ」は伏せ字や下ネタを表す、昭和の流行語。つられて津田さんも濱尾さんも大笑いし、反町さんが大森さんの肩をポンと叩くと、大森さんはニヤリ。
反町さんは「ごめん、ごめん」と謝り、気を取り直してもう一度撮影します。
反町さんは一瞬笑うも、なんとか耐えて…カットがかかるとやはり笑い出してしまいました。
この動画に、SNSには「めちゃくちゃ笑ってる反町さんかわいい♡」「吹き出す初速がはやい笑 笑い合う姿が本当の同級生で素敵です」「ソリさん、赤くなってて可愛い〜」「意味を知ってるが故に笑ってしまうのがわかるよね」「チョメチョメは…ね 時代を感じるわ♡」「面白くて一緒に笑ってしまう!」と盛り上がりました。

【『ラムネモンキー』公式サイト】
