子どものときに思った50代のイメージは…!?
『ラムネモンキー』は、中学の同級生の再会と再生を描く、青春回収コメディ。実生活でも同世代の3人は、50代を迎えた心境を語ります。
大森:子どものときに、50代の自分って想像しないんですよね。
反町:そうそう、そうなんですよ。
津田:本当に。
反町:でも、いざ自分がなったら、「あれ?」って。
津田:全然違う気がする(笑)。
反町:だって、子どものときに思った50代って…。
大森:…うん。
反町:あの…(言いよどむ)。
大森:もう…なんていうんですか。
反町:“おじいちゃん”に近い。
大森&津田:うはははは。
反町さんの思いきった発言に、大森さんは「言葉選んだんだけど、それしか出てこなかった」と笑います。そこから、『ラムネモンキー』が描く時代が、自分たちの世代にドンピシャだという話題で盛り上がります。
ほかにも、少年時代の思い出、下積み時代のアルバイト、自分の子ども世代に感じるギャップ、プライベートの過ごし方など、さまざまな話題を展開します。
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