1月25日(日)の『ボクらの時代』は、反町隆史さん、大森南朋さん、津田健次郎さんが登場します。
3人は、50代を迎えてからの、再会、再生を描いたヒューマンコメディ、水10ドラマ『ラムネモンキー』でトリプル主演を務めています。
大森南朋「まさか共演するとは思っていなかった」
<反町隆史×大森南朋×津田健次郎 なんでもできるスマホ時代…漢字は読めるけど、書けなくなってきている「それ、老化もあるんじゃない?(笑)」>
番組が始まってすぐに――。
大森:まさかね。だって、反町くんとこうやって共演すると思っていなかったですよ。テレビで、ずっと見ていたから。
津田:若いころから、見ていましたからね。
大森:ねー。
反町:(笑)。(年齢は)変わらないのよ、それでも。
津田:そう、年齢は変わらないですけど(笑)。
大森:僕と津田くんが、同い年でね。
津田:はい。
大森:(反町さんが)学年でいうと2つくらい下になるのかな。
反町:そうですね。たぶんね。
大森:なのに、どうしても「反町さん」って呼んじゃったり。
反町:あはははは。
津田:そうなんです。僕、いまだにそうですよ。
大森:ね。「くん」かなって。最近は、「くん」にさせていただいているんですけど。
津田:はい。
大森:(反町さんに)「くん」でいいですか?
反町:いやいや、もう、全然、何でも言ってくださいよ。
大森:呼び方、考えません?
津田:考えましょうか。
津田:僕も、ちょっと悩んでるんですけど。「南朋さん」「反町さん」なんですけど…。
大森:いや、「さん」じゃなくていいですね。
津田:もう、「くん」でいいですか?
反町:「ちゃん」は?「津田ちゃん」。
津田:いやいやいや(笑)。
反町:「南朋ちゃん」。
大森:それもう、全然(ウェルカムです)。
このあと、大森さんと津田さんが「俺たちは『反町くん』で」と着地しようとしますが、反町さんが「反ちゃん」呼びを提案。2人は「『反ちゃん』は、ちょっとハードル高いな〜」と声をあげます。
