「浅草ラスボスおねえちゃん」#3
配信のスピンオフコンテンツ「浅草ラスボスおねえちゃん」。
最終回は、大の仲良しの堀田茜さんと朝日奈央さんが、視聴者から募集したド直球な質問
に全力回答。その一部を紹介します。

堀田:今後、演じてみたいのは根暗な役。無理しなくていいし、肌が合いそうで、根暗な役を極めたいなと!だけど、その反面、コミカルな役も演じて楽しいから、挑戦していきたいな。
朝日:礼もそうだよね?普段は真面目なキャラなのに、ツッコミのときの顔の表情とかコミカル感あって、そのギャップが好き。
堀田:そのときの私の顔は大丈夫かなと思いながら、いつも演じてるよ(笑)。
(この続きは、「浅草ラスボスおねえちゃん」で)
堀田:高校生のときに、○○○さんにハマっていた。ファンクラブに入っていたり…手紙を持っていたり…。
朝日:手紙?どういうこと?
堀田:いつ○○○さんに会えるかわからないから、いつでも渡せるようにファンレターを持っていたの。奈央ちゃんは?
朝日:私、アイドルだったから。推される側(笑)。みなさん、あのころはありがとうございました!でも、大人になったら推す側になって…。
(この続きは、「浅草ラスボスおねえちゃん」で)
堀田:ドラマのオーディションを受けて、少しずつドラマに出演し始めたときは、結構しんどかった。セリフの覚え方も、カット割も何もわからない状態だった。最初のころが、一番つらかったから、今となってはなんでもこいって感じ!
朝日:私は、アイドリング!!!のメンバーが20人くらいいる中で、バラエティ番組でどう目立てばいのかわからなくて…。

(この続きは、「浅草ラスボスおねえちゃん」で)