超濃厚で新感覚なギョーザの数々に木村昴「うんまー!」連発

前回(2024年12月19日放送)の「カツ丼」と並ぶ大好物「ギョーザのNo.1を探してほしい」とやってきたのは、木村昴さん。

毎週、必ず食べるほど大好きだという木村さんは、ギョーザ通も知らない「新感覚」で、皮からあふれ出す「濃厚な味」を求めているとのこと。

そこで、約1500種類のギョーザを扱う「餃子フェス」を主催する夫婦が、テレビ初出演の隠れ家的な店舗を紹介。

あの魚と大葉とスパイスが効いたギョーザの登場に、河井さんも「最高の組み合わせ」と大興奮。木村さんも「リピ確(リピート確定)!」と大絶賛するギョーザが登場します。

また、植野さんがセレクトするのは、ミシュランガイドに6年連続掲載された予約が取れない大人気店のギョーザ。

植野さんが、鮮烈な香りと味わいがギョーザを超越する唯一無二のギョーザと評し、木村さんが「このうまさをちゃんと表現しきれない感じが、ちょっと悔しい」というほどの逸品。

3品目は、『東京餃子通信』編集長がセレクトする“日本一作るのが面倒なギョーザ”。

本来であれば包むことができないはずのスープが具材のギョーザで、一口食べた木村さんも思わず「うんまーっ!」と声に出し「食べるスープのようで濃厚でおいしかった」と舌鼓を打ちます。

スタジオでは、2店舗目の話に。フォークとナイフ、スプーンが用意されたおしゃれな内装の店舗ですが、実は東野さんも足を運んだことがあるそう。

「シェフが天才なんですよ」と絶賛し、とある著名人とのプライベートの食事会で来店したことがあると明かすと、出川さんが「(その方と)飯行ってるの!?」と驚き、河井さんも「泥水すすってる若手と町中華行ってくださいよ」と声をあげ、スタジオは笑いに包まれます。

左から)東野幸治、渡辺翔太

木村さんが「シンプルにタイプ!ご主人のこだわりもだけど、こんな世界あるんだと驚きでした」と絶賛するNo.1ギョーザは!?そしてスタジオメンバーで試食タイムをゲットできるのは誰!?

番組では、見れば見るほどチャンスが増える、QUOカードPAY総額10万円分があたるデータ放送連動キャンペーンを実施!詳しくは、番組HPまで。

左から)東野幸治、渡辺翔太、出川哲朗、佐藤栞里、アン ミカ、河井ゆずる

『この世界は1ダフル』は、2月20日(木)21時より、フジテレビで放送されます。