<菅生新樹 コメント>
「脳内のメンバーのところは、どんな映像になるのかな」とか、「大城くんはどんなことを思ってこの言葉を言ってるんだろう」とか、それぞれの人間関係がすごく面白くて、いろんな想像が膨らんでワクワクしました。
と同時に、重要な役割を演じさせてもらえることがうれしかったです!
台本を読んで、テンポの良いセリフや流れを、どう演じようかなとすごく考えました。
正直、僕じゃない誰かが演じても、大城というキャラクターは絶対におもしろくなるんだろうな~と思って。だからこそ、自分が一番大城をおもしろくしたいと思い、考えながら演じました。
いろいろと悩んで、演じることができたので、楽しかったです!