【第1位】外はパリッ!身はふっくら バター醤油香る愛媛の“洋風鯛めし”

近畿・中国・四国ブロック代表は、バターと醤油で味付けした新しい鯛めし。愛媛県の「五代目 鯛めし」です。
使われているのは養殖量日本一の愛媛県が誇る、もちもち食感で甘みが強いブランド養殖真鯛「鯛一郎クン」。

「鯛一郎クン」をじっくりと焼いて蒸らすことで旨味を閉じ込め、皮はパリッと、身はふっくら仕上げています。ソースには焦がしバターと深いコクが特徴の愛媛の醤油を合わせ、香ばしい洋風の鯛めしに仕上げています。

愛媛県松山市を拠点に活動するバンド「ジャパハリネット」の中岡りょういちさんが食リポを担当。
「五代目 鯛めし」を試食した中岡さんは「ふっくらで皮パリパリ!炊き込みでも切り身でもない新しい鯛めし。バター醤油がご飯と鯛をつなげているのよ!うまい!」 と新しい洋風鯛めしを堪能していました。 

【店舗情報】 
「マルブン 小松本店」 
五代目 鯛めし 1320円 
住所:愛媛県西条市小松町新屋敷甲407-1