いよいよスタートする『アンメット ある脳外科医の日記』より、原作者・小鹿ゆずるさんと米田孝プロデューサーのコメントが到着しました。

杉咲花さんが主演を務める『アンメット ある脳外科医の日記』(4月15日スタート!/カンテレ・フジテレビ系)は、“記憶障害の脳外科医”という主人公が、目の前の患者を全力で救い、自分自身も再生していく医療ヒューマンドラマ。

原作は、講談社「モーニング」で連載中の同名漫画で、元脳外科医である子鹿ゆずるさんが描く“リアル脳外科医”の世界が、医療従事者のみならず、各方面から絶賛されている話題作となっています。

このたび、元脳外科医の原作者・小鹿ゆずるさんと米田孝(カンテレ)プロデューサーの対談が実現。初回放送を前に、本作にかける思いを語りました。

 

子鹿ゆずる

元脳外科医。「○○だったけど転職したら夢の印税生活で賞」略して「転生賞」にて『M’s BRAIN』で大賞を受賞。原作を担当する『アンメット‐ある脳外科医の日記₋』が『モーニング』(講談社)で連載中。

米田孝

カンテレ制作部所属。2017年『僕たちがやりました』でドラマ初プロデュース。その後、『健康的で文化的な最低限度の生活』『まだ結婚できない男』『竜の道 二つの顔の復讐者』『恋なんて、本気でやってどうするの?』などを手がける。

『アンメット ある脳外科医の日記』は、4月15日(月)スタート(初回15分拡大)!毎週月曜22時より、カンテレ・フジテレビ系で放送されます。