いよいよスタートする『アンメット ある脳外科医の日記』より、主演・杉咲花さんとYuki Saito監督のコメントが到着しました。
杉咲花さんが主演を務める『アンメット ある脳外科医の日記』(4月15日スタート!/カンテレ・フジテレビ系)は、“記憶障害の脳外科医”という主人公が、目の前の患者を全力で救い、自分自身も再生していく医療ヒューマンドラマ。
このたび、杉咲さんとYuki Saito監督の対談が実現。初回放送を前に、本作にかける思いを語りました。
杉咲花
1997年10月2日生まれ、東京都出身。映画『湯を沸かすほどの熱い愛』で第40回日本アカデミー賞最優秀賞助演女優賞と新人俳優賞をダブル受賞。ヒロインを務めた連続テレビ小説『おちょやん』(NHK)をはじめ多くのドラマや映画に出演。映画『朽ちないサクラ』が6月21日、『片思い世界』が2025年に公開予定。
Yuki Saito
1979年生まれ。高校卒業後に渡米し、ハリウッドで8年間映画を学ぶ。2016年に映画『古都』で商業長編デビューを果たす。近年は、映画『君が落とした青空』、『おっさんずラブ-リターンズ-』『リエゾン-こどものこころ診療所-』(テレビ朝日)などを監督。
『アンメット ある脳外科医の日記』は、4月15日(月)スタート(初回15分拡大)!毎週月曜22時より、カンテレ・フジテレビ系で放送されます。