“ユウジ濃度”が濃すぎて…ユウジ、最高だよ!!!
っというわけで、“わけがわからない”わりにやけに詳細な冒頭のあらすじを紹介したと思ったら、今作の“わけのわからなさ”を熱弁するだけでここまで長々書いてしまいましたが、今週の、第3話の、あらすじはというと…。
あ、ら…す、じ…?あ…?ら…?す…?…じ???…そんなもん、あるかい!!!(さじ投げた)(正式なあらすじは、公式ページをチェックしよう!!今週もかなり混迷を極めています!)
とにかく、明確に言えるのは、出てくる「食」が全部おいしそう!!なのは当然として、登場する“店”までもすべて作り物ではない感じ、ちゃんとした老舗感と本格感もある店構えで細かなこだわりが詰まっている。
で、なんやかんや、最終的に、源太郎パパ(吉田鋼太郎)の“一言”は、間違いない!!ってこと!!
そんなドラマに、通常のドラマにありがちな、あらすじ、なんてものは、必要ない!!んですッ!!(鼻息)
とはいえ、ひとつだけ心配なのは、ユウジの造形ですよ。前シーズンのユウジも、こんなんだったっけ?と思わせるほど、“ユウジ濃度”が濃すぎて…。
いや、前作だって“全裸タンタンメン”で、濃度どころの騒ぎじゃないんだけど、こんなにスパークしてた??って、こっちも心配になってしまうレベル。そして、ユウジ役の須藤蓮くんは、これ以外のドラマで、ちゃんとした“普通”を演じられるのだろうか?…という、親心(?)まで生まれてくるレベル。
ユウジ、怪演が異次元すぎるよ…(余計な心配)…うん、だけど、そうはいっても、ユウジ、最高だよ!!!!!