『366日』第3話あらすじ完全版

<広瀬アリス主演!月9ドラマ『366日』登場人物・キャスト一覧>

雪平明日香(広瀬アリス)は、意識不明となって入院中の恋人・水野遥斗(眞栄田郷敦)を見守っていくことを決意する。遥斗の両親である輝彦(北村一輝)と智津子(戸田菜穂)、妹の花音(中田青渚)も明日香の強い思いに心動かされ認めることに。

そんな折、明日香が病院から帰ろうとすると、高校時代の同級生で遥斗らとも仲の良かった吉幡和樹(綱啓永)がいた。遥斗の見舞いに来たのだと思い、明日香が声をかけるも、和樹は立ち去ってしまう。

明日香は下田莉子(長濱ねる)に、和樹に再会したが立ち去ってしまったことを電話で話した。すると莉子は「遥斗が和樹の話をするといつも様子が変だった」と言う。

明日香は2人の間に何かあったのかと考える。

数日後、明日香は花音から、医師の池沢友里(和久井映見)から受け取った診断書を、遥斗の勤務先の人が受け取りに来るので渡してほしいと預かった。友里は、信頼関係を築き始めた2人を微笑ましく見守る。