『ビリオン×スクール』第6話あらすじ完全版

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加賀美零(山田涼介)と芹沢一花(木南晴夏)は、海外から帰国した絵都学園の校長・東堂真紀子(水野美紀)と初めて顔を合わせる。

真紀子の経営手腕、そして0組のシステムを「効率的だ」と言って褒め称える加賀美。

真紀子もまた、いじめ問題を起こした娘・雪美(大原梓)に適切な対処をしてくれた、と加賀美に感謝の意を伝えるが、加賀美に対して何か思うところがあるようで…。

あくる日、真紀子は教職員たちに学園の改革を宣言する。それは、問題を起こした生徒は即刻退学にし、その生徒の担任も連帯責任で切り捨てる、という厳しいものだった。

芹沢は、0組の担任が不利になるやり方だと真紀子に反発する。