木曜劇場『ラストノート』の公式Xと公式Instagramが、2026年9月3日に更新。内田有紀さん、寺西拓人(timelesz)さん、坂井真紀さん、佐々木蔵之介さんがそろった仲良しオフショットが公開され、反響が寄せられています。
内田有紀×寺西拓人×坂井真紀×佐々木蔵之介の“ありえない”ショット!?
互いに惹(ひ)かれ深く愛し合う一瀬葵(内田)と樋口澄晴(寺西)、澄晴への思いを断ち切れず“暴走”する佐川優子(坂井)、優子とともに、葵と澄晴を別れさせようとする澄晴の毒父・眞澄(佐々木)。
集まるはずのなかった4人が一堂に会し、視聴者の間で「地獄の四者面談」と話題になった第8話(8月27日放送)のオフショットが、番組公式SNSで紹介されています。
葵の自宅で、満面の笑みを見せる4人。ソファに座った坂井さんは両手を広げてポーズ、隣に座る佐々木さんは、“眞澄”では見ることのできない笑顔でピースサインをしています。
その後ろに立つ内田さんはダブルピース、隣の寺西さんもニッコリ微笑んでピースをして、片方の手を佐々木さんの肩にやさしく添えています。
ネットで「ホラー」という声が上がるほどヒリヒリした本編とは打って変わり、おだやかで仲良しな雰囲気の、このオフショット。
SNSには「本編との温度差で風邪ひきそう…かわいい…」「素敵な4人の仲良しショット♡この世界線もあってほしいです!」「くっっっこうであれ…!!!」「どうしようこの笑顔の4ショット見て泣きそう、こんな未来があればいいのにと願ってしまう…」「まさに…幸せな時間をありがとう…!!!」と歓喜のコメントが寄せられています。
また、「いいオフショすぎる。雰囲気違いすぎて、ほんと役者さんてすごいんだなぁと改めて!」「このイケてる佐々木蔵之介さんと可愛らしい坂井真紀さんが、演技になるとあの様子のおかしい眞澄と優子になるのすごくない!?俳優って怖!」「ドラマの中とのギャップで脳がバグる集合写真」と、役と素顔のギャップに驚きの声も集まっています。

