内田有紀さんと寺西拓人さんがW主演を務める、木曜劇場『ラストノート』の最終話が9月17日(木)に放送。佐川優子(坂井真紀)と岩村健吾(平原テツ)の結末に、多くの声が寄せられました。(※ネタバレあり)

本作は、環境も積み重ねてきた人生もまったく違う“年の差男女”一瀬葵(内田)と樋口澄晴(寺西)が出会い、静かに惹(ひ)かれあい、やがて人生で最も激しい恋へと導かれていく大人の純愛ドラマ。

優子(坂井真紀)が岩村(平原テツ)に“肩ツン”でネット歓喜「ピーース!!」「かわいいっっ」

葵と澄晴が再会できたか気にする優子に、岩村は「優子ちゃんが先だよ」「人の幸せを願うのは、自分が幸せになってから」とアドバイスを送りました。

後日、優子は開店前の店に岩村を呼び出します。何事かとソワソワする岩村に、優子は岩村から言われた言葉を反芻し、「私いま、幸せなんだと思う。だって、葵の幸せを心から願ってるもん」と伝えました。

続けて「でも、なんでだろうって考えてみたら…」と言って、岩村の腕をツンツンと突き…。岩村は少し考え「え、僕!?」と仰天。学生時代の“憧れのマドンナ”であり、再会後も優子に片思いを続けていた岩村は、夢のような展開に大照れ。

優子がからかって何度も腕をツンツンすると、岩村はニヤけて大喜びしました。

この展開にSNSも「キターーー(゚∀゚)ーーー!!!」「肩ツン!!!かわいいっっ」「優子ォォォォオオオ♡」「結構ツンツン強くない??いぇーーーい!!優子、いま幸せだぁぁ!!」「岩村よかったな!」「ピース!ピーーーーーーース!!!」と大歓喜!

それから2年後ーー。優子と岩村はついに結婚し、お店でパーティを開きました。純白のドレスとタキシードに身を包んだ優子と岩村。お店の同僚や客たちの祝福を受け、満面の笑みを見せました。

優子は店のカラオケで、モーニング娘。の『ハッピーサマーウェディング』を熱唱。「紹介します!タクシー会社に務めてる岩村さん!背はまぁ意外と高いほうで、やさしい人!」と、途中の歌詞をアレンジして、大盛り上がりとなりました。

幸せそうな優子と岩村に、ネットにも「優子ー!おめでとーーー!!!」「んん優子ぉぉぉ綺麗だよ優子ぉぉぉっっっ!!!」「優子、ウエディングドレスかわいいよー!」「岩村よかったねwww」「学生時代のアイドルと結婚できるのい〜な〜」「岩村さん終始優子にデレデレでいい」と祝福の声が寄せられました。

『ラストノート』公式サイト

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