9月17日(木)、内田有紀さん&寺西拓人さんW主演、木曜劇場『ラストノート』が最終話を迎えます。

このたび、クランクインを迎え、内田さん&寺西さんよりコメントが到着しました。

年の差ラブストーリーを演じた2人が万感のクランクアップ!

内田さん、寺西さんは、そろってクランクアップ。

スタッフから「ただいまのシーンをもちまして、ラストノート、クランクアップです」の声があがると、一同から大きな拍手が。

主人公・一瀬葵を演じた内田さんは「本当に、みなさんおつかれさまでした」とあいさつ。

そして、「みなさんと会えることに、恋をしている気持ちで毎日過ごしていました。大好きです。ありがとうございました!」と、スタッフに思いの詰まった感謝の言葉を贈り、『ラストノート』の現場を卒業しました。

もう一人の主人公・樋口澄晴を演じた寺西さんは、「本当にありがとうございました。すごく楽しい、濃い3ヵ月でした」と、撮影の日々を感謝。

そして、「このドラマが僕にとっては民放連ドラ初主演になるんですけど、この作品にみなさんが関わっていたことを誇りに思っていただけるような俳優になります」と宣言し、最後の撮影を終えました。

左から)内田有紀、寺西拓人

木曜劇場『ラストノート』最終話は、9月17日(木)22時より、フジテレビで放送されます。