内田有紀さんと寺西拓人さんがW主演を務める、木曜劇場『ラストノート』の第7話が8月20日(木)に放送。恋人となった一瀬葵(内田)と樋口澄晴(寺西)の甘い姿に、多くの声が寄せられました。(※ネタバレあり)
本作は、環境も積み重ねてきた人生もまったく違う“年の差男女”葵と澄晴が出会い、静かに惹(ひ)かれあい、やがて人生で最も激しい恋へと導かれていく大人の純愛ドラマ。
「線香花火がキスした!」「ああっっ手を!」葵(内田有紀)と澄晴(寺西拓人)にキュン♡
実は、13年前に一度会っていた葵と澄晴。葵は「澄晴くんのことが好き」と告白して求め合うようにキスをし、澄晴は葵を強く抱き締めました。そして、2人は夏らしいデートをしようと約束。
デート当日、澄晴はスイカを抱えて現れると、葵を自宅へ招きました。
流しそうめん器を取り出して2人で食卓に向かい合って座り、そうめんを食べることに。澄晴が改めて「俺と付き合ってください」「どうぞよろしくお願いします」と、うれしそうに頭を下げると、葵はその様子がどこかおかしく、笑い出してしまいました。
その後は、縁側で涼みながら線香花火。葵も澄晴も、過去のつらい記憶を思い出すため夏が嫌いでしたが、これからは2人で夏の楽しい思い出を増やせるねと微笑みます。寄り添い見つめ合うと、線香花火の先端をつけながら自然と手を重ね、ギュッと恋人つなぎに。
夏のお家デートを楽しむ2人に、SNSも「線香花火チューだ!!!」「線香花火がキスした!!」「やばいむりや にやける」「ああっっ手を!!!手をーー!!「いやーーーー!ラブラブやーーーーん!!!」「何もかもが可愛いんですけどっ」とキュン!
その後、2人は出かけ、生花店に立ち寄ります。花の香りがするか…恐る恐る店内に入る葵でしたが、「する」とうれしそうにニッコリ。月光花を買い、2人で葵の家へ帰りました。葵が目を閉じて甘い香りを堪能していると、澄晴は葵の頬に手を添えて、愛おしそうに視線を向けます。
葵に今の気持ちを聞かれた澄晴は「ひたすら好き」と答え、葵は同じだと言いたげな表情で澄晴に身を委ね…。2人はベッドで肌を重ね、幸せそうに見つめ合いました。
互いをうっとりと見つめ合う葵と澄晴に、ネットも「きゃーきゃーきゃー」「あっっっっらーーーー」「熱帯夜ーーー!!」「寺担寺担応答せよ 息してますかー 大きく吸って~はいて~」「内田有紀がきれいすぎて20歳差に見えない」「やばいやばい…びっくりした!ドキドキとまらない…」と大興奮でした。

