<片山友希 コメント>
――オファーを受けたときは、どう思いましたか?
母親が原作漫画のファンで、その原作のドラマに出演できるので、「母親が喜んでくれるかな?親孝行になればいいな」という気持ちになりました。
――原作、台本を読んだ印象は?
髪型や衣装が、原作漫画を忠実に再現していて、とてもわくわくしました。まだ撮影前ですが、この台本をより面白いものに出できたらいいなと思いました。
――月9初出演となります。意気込みを聞かせてください。
昔からフジテレビのドラマといえば“月9”という印象があるので、その月9に出演できるのがとてもうれしいです。
――鈴鹿央士さん、松本穂香さんの印象は?
鈴鹿さんは共演経験がないので、どんな人なのかなと緊張しています。松本さんとは、何度かご一緒したことがあり安心しています。お2人とどんなお芝居が一緒にできるのか、今からとても楽しみです。
――演じるうえで心がけようとしていることはありますか?
リハーサルをしたときに、私が演じる千代のイメージについて監督と話したのですが、千代は私が想像していた何倍も可愛らしくて面白い人なんだなと感じました。
ユーモアたっぷりにみなさんにお届けできたらいいなと、私自身も楽しみながら演じたいです。
――視聴者のみなさんにメッセージをお願いします。
これまで演じたことがないご令嬢という役柄で、演じるのが楽しみです。撮影前からとても面白い作品になるだろうな、とても面白い役にしたい、と思っています。
みなさんにも、楽しんで見ていただけたらうれしいです!