ワールドカップで史上初となる6大会連続ゴールを決めた、ポルトガル代表のロナウド選手。
ウズベキスタン戦でゴール後に披露した姿が大きな話題を呼んでいます。

「俺たちはここにいる!」“史上最高”なショットが話題

自身のインスタグラムに「ESTAMOS AQUI!」(俺たちはここにいる!)とつづり、今大会でゴールを決めた時のとあるポーズを披露しています。

写真:FIFA/ゲッティ

それは、ピッチの上で両足を広げて、力強く仁王立ちするロナウド選手の後ろ姿。表情が見えなくても背中から気迫あふれる雰囲気が漂い、絶対的エースとしての存在を最大限にアピールしていることから、思わず圧倒されてしまいます。

実はこのポーズ、ロナウド選手がゴールを決めた時にたびたび見せる象徴的な姿なんです。ロナウド選手の全身が熱気に包まれているように見え、なんともかっこいいですね。

今回の投稿に付いた121万超えのコメントからは「史上最高!」「大きな夢を与えてくれた」「レジェンドが帰ってきた!」「サッカー界の王」「名プレーヤーだ」などと多くの称賛の声が寄せられています。