初デートでスマホをいじる女性には「愛情も終了」
そして、話題は恋バナへ。好きなタイプを聞かれると「仕事でせわしなくしているなど、頑張っている人につい目がいってしまう。『私なんか』というネガティブな人は、自分がそのタイプだから無理かも」と返答。
恋人とケンカになったときは、面倒なやりとりを回避するため、自分から謝罪。また、その後も文句を言ってくる相手は「そういうの大嫌い。『お前の沸点は何だったんだ?』となる論理派」と自己分析しました。
デート中に相手がスマホをいじる行為は「何とも思わない、無」と言いつつ、それが初デートだった場合は「その時点で自分に興味がないんだな。“はい、このデート失敗”」となって愛情も終了。
デートは自身が楽しくなくても「相手が楽しんでくれればいい」そうで、理想のデートプランは「立てられない。(プランを)組んでくれる人のほうがいい」としどろもどろで回答。
相手に合わせることがしんどくないかを問われ、「それがしんどくないんです。最悪、ロケだと思っておけば」と答えると、女性陣は一斉にドン引き。
「そこで得られるものもあるから、ロケの勉強だと思うようにする」と弁明するも、若槻さんから「いい人っぽかったんだけど、言葉のチョイスがヤバめだね」と指摘されました。
問題発言連発の髙地さんを女性陣はさらに質問攻め。「つき合う相手は波長が合わないと無理」「本当に好きな人とはつき合えなくてもいい、遠くから見ていたい」と恋愛観を告白。