ドラマ『院内警察』第4話が2月2日に放送され、長濱ねるさんの愛くるしい表情に、多くの反響が寄せられました。(※ネタバレあり)

本作は、「ヤングチャンピオン」(秋田書店)で連載中の「院内警察 アスクレピオスの蛇」(原作:酒井義さん/漫画:林いちさん)が原作。「院内交番」を舞台に、元警視庁捜査一課刑事・武良井治(桐谷健太)と、天才外科医・榊原俊介(瀬戸康史)がぶつかり合う医療エンターテインメントです。

第4話では、院内刑事の武良井と事務員の川本響子(長濱ねる)が、5年前の医療ミスに切り込み、病院の隠蔽を明るみにしようと奔走する姿が描かれました。

その中で注目を集めたのは、周囲から「お茶っこ先生」と呼ばれている、循環器内科医・副部長の高木学(山崎樹範)の、かなり変わったクセ。

院内交番に呼ばれ、お茶を飲みながら武良井と話しますが…高木が使っていたのは湯呑みやコップではなく、なんと検尿カップ。

当たり前のように飲む高木に、SNSは「検尿カップでお茶飲むのは強いw」「未使用でも検尿カップで飲みたくねぇ…」「検尿カップ、使用前ならかなり逆に安全」「濃いキャラが増えたね」と総ツッコミ。

さらに、「シリアスなのに検尿カップがシュールだわw」「検尿カップに気を取られて話が全然入ってこないよ」「武良井さんまで検尿カップでお茶飲まないで」といった声も多数寄せられました。

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