やす子「言うぞ、言うぞって思ってました(笑)」

やす子:(突然思い出したように、尾崎さんに)さっき、伝え忘れたこと言っていいですか?

尾崎:はい。

やす子:高校生のとき、「クリープハイプを知ってる自分は、特別だ」って思ってました!

やす子

尾崎:へー。

やす子:これを伝え忘れていて。今、「言うぞ、言うぞ」って思ってました(笑)

あの:(笑)。

尾崎:うれしいな。

やす子:なんか、特別だって思わせてくれる存在だったんです。「このクリープハイプを知ってる自分は、特別だ」って。

あの:なんか、わかるかも。

あの

やす子:わかります?

あの:うん。

尾崎世界観「自分に酔っているだけ。それの何が悪いの?」

尾崎:でも、SNSとかで「クリープハイプを好きな人って、そんな自分に酔ってるだけだよね」っていうのをよく見るんです。

尾崎世界観

あの:へぇー。

尾崎:でも、逆に「それの何が悪いの?」って。

やす子:確かに。

そこから、3人は「好き」という感情に対する大変さ、重さについて語り合います。

ほかにも、学生時代を振り返って大人になった今思うこと、制作活動について、SNSとの付き合い方やコンプレックスなど、さまざまな話題を展開します。

左から)あの、尾崎世界観、やす子

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