「すばらしくセンスある!」と先生も絶賛!江戸初期の蕎麦打ちの再現で3人大奮闘!
最後は、片山先生に江戸時代初期の蕎麦の味を再現する「一本棒丸延し」という打ち方を教わって、蕎麦打ちに挑戦!
少量の水に蕎麦粉を混ぜ、丸く伸ばしていくという作業なのですが、3人の手際の良さに先生は「すばらしくセンスあります!」と絶賛。打ち終えた蕎麦は、自身で切って茹でて、実食しました。
亀梨さん、上田さんは「うん。美味い!!」と即答ながら、中丸さんは「美味しいんだけど、完全に切る幅の問題だわ」と少し悔しそうな表情を見せました。
エンディングでロケの感想を聞かれた亀梨さんは「極まりましたね。作るということはまだまだ。でも、知識では、圧倒的。昨日の俺に言ってやりたい」と断言。上田さんも「作るということを経験したことで、蕎麦屋さんに対するありがたみも増すじゃないですか。いい日だった!」と締めると、中丸さんから「夏休みの絵日記みたい」と茶化され笑顔を見せました。