井上芳雄 ライバル役のオファーを待っていたけれど…
その後、メディアとの質疑応答で、ステージからユリの花は見えたかを問われた堂本さんは「2階の後ろのほうは見えていないんですけど、見えていることにしましょう(笑)」といい、「見える、見えないんじゃない。感じるんですよ」と目を閉じながら両腕を広げて、“感じる”ポーズを。
急きょ、お祝いに駆け付けた井上さんは「呼ばれたらいつでも行くぜという気持ちで来ました。『SHOCK』は1回も出たことがなくて、ライバル役のオファーをずっと待っているんですけど、最後に舞台に立って分かち合うことができたので、『SHOCK』に出たとプロフィールに書こうと思います」と発言し、笑いを誘いました。