<木村舷碁 コメント>
初めて拝読させてもらった際、たった一言から始まったサバ缶という夢を世代を超えて皆でつないでいく物語に、とても感動したのを覚えています。
みんなで悩んで葛藤して挑み続ける姿は、見ている方々にも感動や勇気を与えられると思いました。自分が、そんな作品の一部になれることに不安とワクワクを同時に抱えました。
北村さんは、あるシーンで悩んでいたとき「なんか飲も!」と声をかけてくださり、「君なら大丈夫」とやさしくアドバイスをくださったことで不安がなくなりました。北村さんの、役に対する姿勢や向き合い方など多くのことを学ばせていただきました。
初めは、宇宙サバ缶に対して興味がなかった奏仁が、悩みながらも周りの人々に教えられ、支えられ一歩一歩踏み出してく姿を見てもらえたらうれしいです。ぜひ、4期生を応援しながら見守ってください!
