タレントでボディビルダーの横川尚隆さんが、2026年3月3日に自身のインスタグラムを更新。圧倒的な存在感を放った“怪物級ボディー”でハードな筋トレをする様子を公開し、「肩から脚が生えてる!?」「リアルキン肉マン」などと反響が寄せられています。
横川尚隆「全部おっきくなってる」ハードな筋トレ風景を披露「かっこええええ」
2025年11月1日に開催されたボディビル大会『FWJ(Fitness World Japan)』の『Japan Open 2025』に出場し優勝した横川さん。
さらに、アマチュアの頂点であり、プロカードを取得するための大会『Olympia Amateur Japan 2025』でも見事優勝!「はじめまして世界。待ってろ世界。俺が行くぞ。」と、これから飛び込むプロの世界へ自信たっぷりにつづっていました。
そんな横川さんは、今回の投稿で「今年の大会は去年よりひとふたまわりくらいおっきくなった体みせれそう」とつづり、トレーニングの様子を公開。
まずは、バーベルの片端をスタッフが床に固定し、もう片端に重りをつけて前傾姿勢でおなかの方へ引き上げるトレーニングです。横川さんはバーを持ち上げるとき、目をぎゅっと閉じて力を込めていて、見ているだけできつさが伝わってきます。
そして、斜めになったパッドに胸を当て、両手で左右のハンドルを握って重りを持ち上げます。ハンドルを力強く引き寄せた腕は丸太のように太く、隆起した筋肉が存在感を放っています。
続いて、両手にダンベルを持ち、肩の横から上へ持ち上げる横川さん。肩から腕にかけての筋肉がくっきりと浮かび上がっていて、顔と並ぶとその太さが際立ち、規格外のフィジカルを感じさせます。まるでよろいのような分厚い筋肉に視線が奪われますね。
肩幅ほどに足を開き、背筋を伸ばして両手でダンベルを持つトレーニングでは、歯を食いしばっていて、つらそうな表情を浮かべます。その上半身の大きさはTシャツ越しでも分かるほど圧倒的で、顔がひときわ小さく見えるほどの迫力をしています。
横川さんは「全部おっきくなってる おっ、おっ、おっ、おっ、」と、自身の“怪物級ボディー”の確かな成長を感じているようです。
この投稿には「どこまで大きくなるんだろう?」「今日もおいしそうー。オーブン焼きたてって感じです」「すごい!リアルキン肉マン」「股から3方向に胴体生えてるし、肩から脚が生えてる!?」「もはや、筋肉に顔が付いてるまである。」「焼きたての黒糖ロールみたい」「かっこええええ」などと反響が寄せられています。
