<堀田茜 コメント>

卓球選手の役は初めてで、しかもメダリストの役でしたので、ラケットの持ち方からサーブの仕方まで細かくプロの方に教えていただき、撮影現場でも何度も動きを確認しながら挑みました。

ずっと緊張感がありましたが、監督もたくさんコミュニケーションをとってくださり、不安はなく現場に入れたと思います。おかげで卓球がとても好きになりました(笑)。

第7話は、さまざまな人間関係が入り交じるストーリーで目が離せません。ぜひ最後まで楽しみにしていただけたらうれしいです