萩原利久が「センスあるかもしれない」と自信を見せたゴルフパット対決で「逆転チャレンジ」を希望!
最後の勝負は、ゴルフのパット対決。#22でプロからゴルフを教わった経験ある萩原さんは、「どうやらセンスあるかもしれない」と自信満々です。
対決に使用するパターマットには、左右&中央の3つの穴が。萩原さんは誕生日特典で3つのうち、どのカップにボールを入れてもOKですが、小島さんはくじで引いたカップにパットを決めなければいけないというルールとなりました。
勝負は、どちらかの成功or失敗で勝利が決まるまで戦いが続く「サドンデス方式」で進行。「基本、真ん中(のカップ)を狙えばいい」と言う萩原さんに対して、小島さんは「ハンデとして弱い」と自信を見せますが…。
1打目に「左」を引いてしまった小島さんは、残念ながら失敗。萩原さんは「これで終わりますわ」と1打目を一発で真ん中のカップに入れ、全勝で今回の対決を終えました。
4勝4敗と戦績をイーブンに持ち込み、勢いに乗った萩原さんは「逆転チャレンジ」を提案。小島さんはハンデなしなら、とパット対決の続行を認めますが、1打目を大きく外してしまいます。
しかし、萩原さんも少々ショートしてしまい、対決は続行。2打目も2人とも外しましたが、3打目で萩原さんが華麗に勝負を決めて通算成績5勝4敗と逆転に成功!「メンタルが良い状態になりました」と、来月以降の対決に希望を見出した様子でした。
続いて萩原さんは、舞台挨拶などに欠かせない「スピーチ力」を向上させるために話し方トレーニングのレッスンへ。言いたいことがありすぎて、1分で終わる話が10分になってしまうと自分のトーク力を分析した萩原さんが話し方を学びました。
その模様は、CS版でたっぷり見ることができます。
