2月1日(日)の『ボクらの時代』は、福士蒼汰さん、宮野真守さん、木村了さんが登場しました。
福士さんが「大好きな親友」という、宮野さんと木村さん。3人は、劇団☆新感線の舞台『髑髏城の七人』での共演をきっかけに親交を深めました。
福士蒼汰 宮野真守の学生時代に「押し売りがすごい(笑)」
福士さんが「学生時代、人気者だった?」と質問すると――。
宮野:人気者に、なろうとしてた。
福士&木村:あはははは。
宮野:勝手に人気者になる人っているじゃん。(自分の場合は)もう、「どうですか、俺?」みたいな。
福士:押し売りがすごい(笑)。
宮野さんは、学校のミスターコンテストで選ばれるため「選挙活動が大変だった」というエピソードも披露。するとここで、福士さんが「学生時代、告白されたりとかは?」と尋ね、ここから3人のモテエピソードに。
宮野:告白、あったけど。
福士:あるでしょう?ほら、今「人気者になろうとしてた」で隠してましたけど。
宮野:いや、あるでしょう。蒼汰なんてもう、とんでもない量、来るわけじゃないですか。
木村:そうだよ。
福士:俺、1回だけ。
木村:うそだよ!
宮野:うそだよ、言えないだけだよ!
福士:(苦笑い)。
宮野:俺だって、(福士さんに)告白したいもん。同じ学校だったら(笑)。
福士さんは、小学校高学年~中学時代は「暗黒だった」といい、高校生になり、ダブルダッチを始めるようになってから少しずつ変わってきたと振り返ります。すると――。
宮野:高校デビューだ。
福士:写真は、よく撮られていた。
宮野:写真とられるが、一番モテる、だよ!
木村:モテる!
福士:じゃあ、モテるだね(笑)。
といって、3人で笑い合いました。
