「思い切った年にしたい」との願いを込め、ダイナミックに2026年のスローガンを書き初め!

続いては、新年恒例となった書き初め。2024年は「前前前」、2025年は「ダイジョブ✕2」と番組スローガンをしたためてきた萩原さんは、「今年も書道400段の私の腕前を見せる日が来ましたね」と墨をつける前に大きな筆を使ってイメージトレーニングを。

そして、自分で効果音を付けながら迷いなく筆を進めていきますが、現場にはスタッフの笑い声と「清水寺の和尚さんみたい…」という小島さんの戸惑いの声が響き渡り…。

イメトレ中にスタッフに注意されていたにもかかわらず、萩原さんが部屋の真っ白な壁に筆に付いた墨を飛ばしてしまうハプニングもありましたが、「そんなの関係ねぇ」という2026年のスローガンを書き上げました。

萩原さんはその意図を「昨今、いろんな規制が多いじゃないですか。『そんなの関係ねぇ』くらいの思い切りを持ちたいな」と説明。「係」の形にスタッフからツッコミが入ると、小島さんが「字にとらわれてんじゃねぇってことですか」と萩原さんの思いを代弁。萩原さんはそれを肯定すると、さらに段数を上げ「書道4000段の技!」と開き直りました。

最後は、萩原さんがひとりで乗馬体験へ。「未知じゃないですか」と事前の「wkwk(ワクワク)度」を「70」に設定した萩原さんは、馬の機嫌を見分ける方法を教えてもらい、相棒になるステージマイラブという馬とご対面!

「おっきい!かわいい!」とステージマイラブを気に入った萩原さんが「これは明日筋肉痛かもしれない」と語る乗馬の様子は、CS版でたっぷり見ることができます。