近藤頌利さんが、ゲスト出演する『院内警察』の撮影裏話を語りました。

桐谷健太さんの主演ドラマ『院内警察』は、日本ではまだなじみの薄い「院内交番」を舞台に、元警視庁捜査一課刑事の主人公と天才外科医の“正義”がぶつかり合う“刑事モノ×医療モノ”2大王道ジャンルのハイブリッド作品です。

第4話は、天才外科医と呼ばれている榊原(瀬戸康史)の過去の医療ミス疑惑について、武良井(桐谷)が本格的に切り込んでいく展開に。そのキーパーソンとして登場する循環器内科の専攻医・前川大樹を近藤頌利さんが演じます。

ハイパープロジェクション演劇「ハイキュー!!」や舞台『刀剣乱舞』など数々の舞台作品に出演し、昨年『全ラ飯』では初の映像作品出演にして連ドラ初主演を果たした近藤さんですが、今回初めて全国放送の連続ドラマに出演。

めざましmediaでは、役柄について、撮影現場でのエピソード、そして、映像作品に出演することで得たものやこれまでの活動の中でターニングポイントだと思う作品などを聞きました。