<第11話あらすじ>

タイの財閥・ターラーグループ存亡の危機のなか、ハルコ(大地真央)が美容ビジネスを進めるためタイにやってくる。そこにいたのはラン(GEE SUTTHIRAK)、ランパパ(KITTIPOL KESMANEE)とランの友人・ジュン(Keita Arai)、財閥乗っ取りを企てている、ランの従妹のナッツ(PRANEE MEECHAMNAN)。

いづみ(松本まりか)、若杉(蕨野友也)も見守るなか、ハルコがおもむろに口を開き、壮大な「ハルコ会議」が開幕。

中島ハルコ(大地真央)

日本・愛知の味噌煮込み店で、若き日のランパパが出会った女性の秘密。タイの財閥御曹司の従妹としてずっと抱えてきた劣等感。愛する人を救いたい日本とタイの男女の思い。

すべての点と点がつながっていくなか、ランの幼なじみ・アイ(KATE CATHREEYA BAUWENS)と、カンボジアで資産家・フェレット(Tep Rindaro)と釣り勝負をしていた龍(堀海登)も巻き込み…。

ラン・ターラー(GEE SUTTHIRAK)

左から)アイ(CATHREEYA BAUWENS)、菊池いづみ(松本まりか)

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