ドラマ『院内警察』第8話が3月1日に放送され、市村正親さん演じる横堀仁一の意外すぎる姿に、多くの反響が寄せられました。(※ネタバレあり)
本作は、「ヤングチャンピオン」(秋田書店)で連載中の「院内警察 アスクレピオスの蛇」(原作:酒井義さん/漫画:林いちさん)が原作。「院内交番」を舞台に、元警視庁捜査一課刑事・武良井治(桐谷健太)と、天才外科医・榊原俊介(瀬戸康史)がぶつかり合う医療エンターテインメントです。
第8話で武良井は、阿栖暮総合病院の総合内科医・田尻賢太郎(忍成修吾)が生活保護者に睡眠薬ばかり処方し、その薬が流れた先の反社会的勢力から報酬を受け取っていた、という情報をつかみました。
そして、1人で反社のもとを訪れ、田尻との取引の詳細を聞き出しますが、相手に鉄パイプで襲い掛かられ絶体絶命のピンチに。反社に呼び出されて別の場所へやってきた田尻も、追い詰められてしまいます。
もうダメかと思いきや、なんと院内交番の室長・横堀仁一(市村正親)と、横堀に助けられていた武良井がバイクでさっそうと登場!横堀は、反社の男たちを背負い投げで撃退しました。
横堀の意外な強さに、ネット上は「え!!?!横堀さん、つ、強い………」「横堀さーーーん!カッケェ!!」「めちゃめちゃ頼りになる上司!」「市村さん、ちょーカッケー普段は猫かぶってたのか」「きゃー!素敵上司ー!!!」「横堀さん強っこんなん惚れてまうわ…!」と驚く声が殺到。
さらに、相手を倒した横堀のメガネがキラッと光る演出に「横堀さん眼鏡キラーン☆してるのすき」「市村さん無双してる カッケー メガネ、キュピーンってなってる強すぎ」といったコメントも寄せられました。