<浅利陽介 コメント>
――オファーを聞いたときは、どう思いましたか?
「面白そうだな」に続いて、「1回きりしかできないから、緊張感が高そうだな…怖いなー」と思いました。
――台本を読んだ印象は?
3人の物語が重なる瞬間に、それぞれのキャラクターがぶつかりあってヒートアップしていくので、あっという間に台本を読むことができました。
自分のところで言うと、矢崎と鎌田はお笑い芸人なので、セリフのかけ合いが小気味よく書かれているなと感じました。
――視聴者のみなさんにメッセージをお願いします。
リレー走者のように、出演者とスタッフでバトンをつないでいきたいと思います!画面で見ているみなさまも、生の緊張感を感じとってもらえたらうれしいです。