<朝夏まなと コメント>

――オファーを聞いたときは、どう思いましたか?

「生ドラマってどういうこと!?」と、まず率直に思いました。企画をうかがうと、ドラマのような舞台のような不思議で面白そうで、楽しみになりました。

――台本を読んだ印象は?

昨年の舞台『SHINE SHOW!』でご一緒した冨坂友さんの脚本は、随所におもしろエッセンスが散りばめられていて、読んでいて楽しかったです。

私が演じるAYAKOは、物語の中で気持ちが変化していくので、そのあたりを大切にお芝居したいと思います。

――視聴者のみなさんにメッセージをお願いします。

夜中の湾岸スタジオで、一発本番!ハラハラな気持ちもありますが、めったに経験できないであろう生ドラマの現場を楽しみたいと思います。ラストまで気が抜けないぞ!がんばります!